加藤和彦さん。

何で先を急いだの、

同い歳で、ズズがお世話になって、
持て余すほどの音楽に溢れていた君が何故?

その気になれば何でも出来たでしょう。
「もうやりたい事がなくなった」って、変。

ボクは許せない。

永遠のライバルだと、勝手に思っていたから。

加藤和彦。君の全てのものへの愛と音楽は、永遠ですよ。

もう一度、会いたい人だった。
by teruhiko_saigo | 2009-10-18 22:34 | 音楽のこと

西郷輝彦本人による徒然日記


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